お手伝いできること
このサイトは、自分でつくりました。
デザインも、文章も、写真の並べ方も、全部です。
2026年の7月に東京からさつま町へ移り住んで、畑と発信をしながら、こういうものをつくっています。
見ていただいたとおりのものが、つくれます。
小さなお店や、ひとりで商売をされている方を想定しています。
1ページの小さなものから。お店のこと、つくっているもの、どんな人がやっているのか。伝わる形にします。写真がなければ、撮るところからでも。
「何年も前に作ったまま」「スマホで見ると崩れる」。よくあることです。全部作り直さなくても、直せるところから直します。
見学会、イベント、キャンペーン。誰に来てほしくて、何を伝えて、どう声をかけるか。本業でずっとやってきたことです。
ホームページは、つくって終わりではありません。
つくったあと、そこに人がどう来るのかまで一緒に考えられるのが、いちばん力になれるところだと思っています。
本業では、製造業向けに生産管理システムを販売する会社で、マーケティングを担当しています。
やっているのは、ずっと「人を集めること」です。
出展先の選定から、ブースの見せ方、当日の運営体制、終わったあとの振り返りまで。
社内になかった仕組みを一から作り、自分でも登壇しています。
自社主催のイベントを企画・実行。現地40人前後、オンライン190〜200人にご参加いただきました。
その前は、凸版印刷の工場で生産管理を2年半。
そのあと、渋谷のWeb広告代理店で営業を1年半やっていました。
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正直に書きます。
さつま町での制作実績が、まだありません。
なので、はじめの数件は無料でつくらせてください。
そのかわり、ひとつだけお願いがあります。
できあがったものを、「こういうのを作りました」と実績として載せさせてほしい、ということです。
維持費もかかりません。
費用のかからない場所で公開するので、お互いに毎月の支払いは発生しない形にします。
あとから「ちゃんとした独自のアドレスにしたい」となったときに、そこから相談させてください。
つくったあとの直しは、年に2〜3回まではそのまま対応します。
それ以上になりそうなときは、そのつどご相談させてください。
「ホームページ、あったほうがいいのかな」
「昔つくったきり、放ってある」
「うちみたいな規模でも意味あるのかな」
そのくらいの段階でかまいません。
まず話を聞かせてもらうところから始めさせてください。
下のボタンから、かんたんなフォームに進めます。
メールやInstagramのほうがやりやすければ、そちらでもかまいません。
メール:narita.joji.2026@gmail.com
Instagram:@inakano.osaru にDM