カンファレンスの運営風景
成田丈士
Joji Narita
WHAT I CAN DO

ホームページと、
人を集めることについて

お手伝いできること

このサイトは、自分でつくりました。
デザインも、文章も、写真の並べ方も、全部です。

2026年の7月に東京からさつま町へ移り住んで、畑と発信をしながら、こういうものをつくっています。
見ていただいたとおりのものが、つくれます。

WHAT I CAN DO

お手伝いできること

小さなお店や、ひとりで商売をされている方を想定しています。

01
ホームページをつくる

1ページの小さなものから。お店のこと、つくっているもの、どんな人がやっているのか。伝わる形にします。写真がなければ、撮るところからでも。

02
今あるサイトを直す

「何年も前に作ったまま」「スマホで見ると崩れる」。よくあることです。全部作り直さなくても、直せるところから直します。

03
人を集める企画を考える

見学会、イベント、キャンペーン。誰に来てほしくて、何を伝えて、どう声をかけるか。本業でずっとやってきたことです。

ホームページは、つくって終わりではありません。
つくったあと、そこに人がどう来るのかまで一緒に考えられるのが、いちばん力になれるところだと思っています。

本業では、製造業向けに生産管理システムを販売する会社で、マーケティングを担当しています。
やっているのは、ずっと「人を集めること」です。

展示会
年15〜20回

出展先の選定から、ブースの見せ方、当日の運営体制、終わったあとの振り返りまで。

ウェビナー・メルマガ
ゼロから立ち上げ

社内になかった仕組みを一から作り、自分でも登壇しています。

カンファレンス
第1回を主催

自社主催のイベントを企画・実行。現地40人前後、オンライン190〜200人にご参加いただきました。

その前は、凸版印刷の工場で生産管理を2年半。
そのあと、渋谷のWeb広告代理店で営業を1年半やっていました。
経歴のページ →

正直に書きます。
さつま町での制作実績が、まだありません。

なので、はじめの数件は無料でつくらせてください。
そのかわり、ひとつだけお願いがあります。
できあがったものを、「こういうのを作りました」と実績として載せさせてほしい、ということです。

維持費もかかりません。
費用のかからない場所で公開するので、お互いに毎月の支払いは発生しない形にします。
あとから「ちゃんとした独自のアドレスにしたい」となったときに、そこから相談させてください。

つくったあとの直しは、年に2〜3回まではそのまま対応します。
それ以上になりそうなときは、そのつどご相談させてください。

「ホームページ、あったほうがいいのかな」
「昔つくったきり、放ってある」
「うちみたいな規模でも意味あるのかな」

そのくらいの段階でかまいません。
まず話を聞かせてもらうところから始めさせてください。

下のボタンから、かんたんなフォームに進めます。
メールやInstagramのほうがやりやすければ、そちらでもかまいません。

フォームから相談する →

メール:narita.joji.2026@gmail.com
Instagram:@inakano.osaru にDM